So-net無料ブログ作成
検索選択

一日2時間2週間12月でも間に合う英語長文問題の正解方程式(2016年最新センター英語長文問題題材) [大学受験英語長文対策]

このページは、唐澤 幸の【2016年最新センター英語長文問題題材】一日2時間2週間12月でも間に合う英語長文問題の正解方程式の内容などの情報を公開しています。


「英単語「英熟語」「英語構文」の勉強を、まじめに一生懸命頑張ってきたにもかかわらず、思うような成果を出せていない英語長文問題の悩みを抱えている受験生のための、最新センター英語長文問題題材が公開されました。


大学受験で受験生の目の前に立ちふさがるのが、センター試験です。

11月に戻ってきたセンター模試の結果を見て、「あんなに頑張ったのに・・・今頃こんな結果じゃ志望校を変えないといけなくなってしまう、、、(涙)」、

模試の結果をクシャクシャに丸め、ゴミ箱に捨てた…なんて経験はありませんか?


そんな、センター試験の中でも「鬼門」と言われているのが英語科目の英語長文問題なのですが、大学受験界では、「和訳して解く」ことしか教えられません。

そんな英語長文問題も実は、「英語長文問題を制する者はセンター試験を制する」とか、「センター試験を制する者が大学受験全体を制する」と言われるほど、受験生にとって非常に貴重なのです。


しかし、近年のセンター英語長文問題は、量が多く、構造的な問題も多いので早く和訳しても、「正解できる」ことが出来ない事が多いのです。

多くの受験生が矛盾を感じていると思いますが、今までの勉強のやり方では、いくら時間を費やしても志望校合格への道筋など見えてこないでしょう。

大学受験界では、今までの受験英語システムを崩せないからか、和訳して解く以外の方法が考えられないからか、英文和訳の問題でもないのに頑なに「和訳して解く」ということしか教えてこないので、

まじめに受験勉強をやってきた受験生でも、英語長文問題は安定的に高得点を取れない試験とされ、多くの受験生がセンター試験の中でも得点が安定しない科目として、この科目の得点で「泣か」させられる科目でした。


そんなセンター試験に対して、21歳でTOEFL世界第3位など、国際的な英語試験でトップクラスの成績をとってた唐澤先生は、センター試験が選択式英語長文問題であり、論理的に正解が導かれるはずと考え、選択式英語長文問題を正解する統一的システムを考案されました。

最初は、LSAT式として多くの受験生を志望大学に合格させてきた「センター脳」をつくりました。その教材は、今でも販売されていますが、2014年以降、センター試験がさらに抽象化したのを機に選択式英語長文問題の統一的正解法まで高め、短時間の勉強で高得点を取れるようなマニュアルを完成しました。

それがこの唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式という正解システムです。

・センター試験直前の短時間でマスターできる
・マニュアルを繰り返し読み、その思考を身に付ければ、どんなに見かけが変わろうとも簡単に応用できる
・最小限の英語基礎知識でも選択式英語長文問題の本質的構造を掴んだやり方なので正解できる
・この思考をマスターすれば、ほかの大学の英語長文問題でも正解できるようになれる(ただし、英文和訳問題を除く)
・原書を読んでいても、そのポイントがわかるようになるとの報告も頂いております。


一日2時間、14日間で身につける【唐澤サミット式】選択式英語長文問題正解システムは、

・英語問題文を和訳する必要なし
・問題文でみるべきポイントが一目で分かる
・根拠を確信して正解を選べる
・膨大な英単語・英熟語・英語講文を暗記する必要がない
・問題文に仕掛けられている仕組みがすべて分かるようになる
・英語問題文の正解法が数学のように明確に説明されている
・問題の見かけが変更されても本質が分かるので回答できる

というようにマニュアルを数回読んだだけで、正解の仕方・ワナの仕掛けすべてが分かり、選択式英語長文問題の本質を理解できるように作られた教材です。


英語長文問題は実際に毎年受験生の多くが、失敗して志望校を受験できなかったりするのですが、多くの受験生が「安定的に高得点」を取れないといわれているこの科目での得点の差が受験生の運命の差となりうるはずです。

あなたも、一日2時間14日間(※当社モニターさん調べ)の勉強だけでセンター本番の英語長文問題を高得点をとるためのシステム選択式英語長文問題の正解方程式を身につけてみませんか?


実践された方の評判や感想なども、公式サイトでご覧下さい↓↓↓


1日2時間で2週間の短時間でマスター可能(当社モニターさん)。最新センター英語長文問題を和訳不要で、キーワードと正解公式で、根拠を確信して、数学のようにサクサク正解で高得点。英語長文問題の正解方程式(2016年センター英語長文問題題材)





共通テーマ:資格・学び