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夏休み期間中にくり返し読むだけで、あなたのマーク模試の成績を劇的に伸ばす方法 [大学受験英語長文対策]

このページは、唐澤サミット式【大学受験マーク式英語長文問題驚速正解システム構造原論】夏休み期間中にくり返し読むだけで、あなたのマーク模試の成績を劇的に伸ばす方法の内容などの情報を公開しています。

もし、あなたがマーク模試の英語長文問題があまりに悲惨な結果だとして「こんな点数ならもう大学受験をあきらめようか…」と思い悩んでいたとしても、今からでも短時間に簡単に逆転可する方法があります。


TOEFL世界第3位をはじめ、「GRE」「LSAT試験」「世界ドイツ語共通検定(ZD)」といった、各種国際語学試験で軒並み世界トップクラスの成績を収めた日本トップの英語力を持つ英語達人の唐澤先生が、35年もの歳月をかけて編み出した英語読解のノウハウの全てを公開しています!!


この「驚速正解システム」は、すべてのマーク式英語長文問題に応用可能で、

・全文和訳の必要はなく「正解関連範囲」を特定し、その部分のみを使い正解が出せる
・選択肢を判断する基準として「正解公式」あるいは「間違い答えパターン」が身に付く
・同じ問題の中に複数の設問がある場合、あるポイントにマークや下線を引くことで正確な「正解カーナビ地図」となる

といった、マーク式英語長文問題を正解する奥義が、一日1時間ただくり返しマニュアルを読むだけで身につくようにされていますので、一ヶ月も経たないうちにセンター過去問をサクサク正解できて、センター英語長文など恐れるに足りないと感じるようになるはずです。


ですので、

・センター英語長文問題で英語問題文を読むスピードが遅くて、制限時間内に全問題を読み切れない。
・英語問題文を丁寧に読んでいくと時間がなくなり、途中から時間に焦ってテキトーな読み方になってしまう。
・英語問題文を読んでもしっかり頭に入らず、設問を読むとき再度読んでしまうので時間が足りなくなる。
・英語問題文を読んでいるうちに集中力が切れてしまう。
・短時間で解答するのに必要なところを見つける事が出来なくて時間を大幅にロスしてしまう。
・英語長文を読むと暗号を見ているようで眠くなってしまう。
・ずっと予備校に通ってコツコツ対策をしてきたのに、センター英語長文問題で全く点が取れない。

といった悩みを抱えいて「どうすれば、マーク式英語長文問題を素早く正解できるのか?」と想っている方は、公式サイトで、体験された方の感想なども確認してみてください。


実践された方の感想などはこちらです↓↓↓

夏休み中に一日1時間最長でも30日以内くり返し読むだけで、センター英語長文問題をはじめ大学入試の主流である「マーク式英語長文問題」をスラスラ正解が目指せる!【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題驚速正解システム構造原論





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